

夫の浮気調査
夫の浮気調査に関することを書きます!
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不倫にいいことなんてない
Author: ミッキー
夫の浮気調査を依頼する人はまずカンで行くのか、
証拠を少しつかんで行くのか、いろいろなケースがあると思いますが、
どっちにしろ不倫はよくないということを言いたいです。
不倫に将来はない。必ず分かれる日が来る。
たとえきちんと離婚して分かれて、不倫相手と一緒になっても、
子供がいたらどうなるでしょう?
最近再婚して元妻(元夫)から子供を引き取ったばかりに
再婚相手に殺されてしまったというニュースが後を絶ちません。
子供を引き取らなければ
心のどこかに必ず自分の子供を忘れずに苦しみます。
または養育費や慰謝料の問題に苦しみます。
不倫は決していいことはありません。
それが本気ではなく、浮気であっても許されることではありません。
read comments (0)浮気調査をした後は・・・
Author: ミッキー
さて、夫の浮気調査をしたあと、妻はどのような態度で夫と接していればいいのでしょうか。
今まで夫が浮気をしているのでは????と疑ってきていたのが、浮気調査を依頼したことによって確信へと変わった場合、大切なのは、夫がその浮気相手とほんの浮ついた心でしていたのか、はたまた「本気」で関係を持っていたのか、その度合いを確かめる必要があります。
ほんの出来心から・・・と言うのであれば、浮気を二度としないよう約束してもらう必要があるでしょう。
はたまた懲りずに二度目、三度目の浮気であると言うのであれば、お互い納得のいくまでじっく話し合いを持つ必要があるでしょう。
この時、親であったり、友人であったりと、第三者にも同席してもらうなどしてもらう方が良いと思います。
なぜなら、二人だけだと感情的になってしまい、冷静に判断できなくなることがあるからです。
一緒になって感情的になるような人は避け、どっちの方を持つわけでもなく、冷静な判断をしてくれそうな人を選ぶと良いでしょう。
浮気をしている人の中には、不倫という二人の関係にどっぷりつかって、自分たちを昼メロの主人公になったつもりでどぷりその世界に浸っている場合もあります。
このような場合は外野が何を言おうと聞く耳を持たない状態ですし、逆にその言葉に燃え上ってしまう厄介な場合もあります。
そういった場合は、その道のプロにお願いしてみるのも一つの手です。
その道のプロとは、「分かれさせ屋」です。
たとえば不倫相手が独身であれば、不倫相手の妻に対して多かれ少なかれ罪悪感を持っている場合があります。
そのような場合は、もしも何の障害もない魅力的な独身男性が現れるとそちらへ行く可能性が高いです。
「妻子ある人と公然と言えない関係でいるよりも、堂々と彼氏ですと言える人と付き合いたい」と。
不倫相手に彼氏が出来て分かれてしまえば、何もなかったように戻ってくる可能性は高いです。
じっくり話し合って分かれさせるか、ひそかに策を練っておくか・・・・
選択肢はいくつかありますが、どの選択肢を選ぶかは、後悔しないように自分で判断してくださいね。
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時代とともにオンナのカンを磨け
Author: ミッキー
探偵事務所へ夫の浮気調査の依頼にきた場合、その大半が『クロ』だそうです。
確定的な証拠を押さえずして怪しいと思ったことが、クロだと判明される。
やはり「オンナのカン」は鋭いということですね。
探偵事務所の方と、妻が浮気現場に同行するということもあるそうなのですが、そのような場合、感情的になって、浮気相手と一緒にいるところに出て行ってしまうことがテレビ番組で放送されていましたが、それは夫に対して愛情があるからでしょう。
夫に対してすでに愛情が冷めてしまっているのであれば、今後裁判や慰謝料請求に有利に働くようにするためも、証拠の写真を押さえてその場はさる方が賢明かと思われます。
浮気をする男性は、ハンターですから、その場は土下座してでも謝るかもしれませんが、浮気の虫がまたうずうずとうずき出してくるでしょう。
それを寛大な心で許せるような器があるのであれば、浮気現場に臨場してもかまわないかもしれませんが、許せないのなら、その後の交渉に有利に働くように、探偵事務所の方の言うとおりにしていてください。
浮気に気づく原因の一つに、やたらと携帯電話にメールが届く、ロックがかかっているなどと言うこともあげられますが、副業を携帯で行っている人もいるので、携帯電話の回数だけで怪しいと思う時代ではないようです。
また、携帯電話会社によっては、メールのやり取りが削除されてもバックアップがとれるところとそうでないところとがあるようなので、一度問い合わせてみるのもいいかもしれませんね。
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